高校受験のデメリット

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高校受験のデメリットといえば、やはり不合格の場合は後がないというところでしょう。
中学受験までは万が一不合格でも、公立校があるのでそこに通えます。

でも高校からは義務教育ではないので、守ってくれる後ろ盾がありません。
ここからは完全に自分の実力がものをいいます。
高校受験はほとんどの人が希望することなので、早い人は中学1年から受験勉強を視野にいれてきます。

ただ一般的には中学2年生頃から本格的な受験勉強対策をするので、最初の1年はのんびりできます。
しかしその先の大学も視野に入れる場合は、中学1年生から受験勉強をしなければいけないので、遊んでいる暇はありません。

もちろん受験と名のつくものを目指す以上は、遊ぶ暇はありませんが周りも皆受験モードになっていくので、ピリピリした雰囲気になっていきます。

高校受験が無事に終わっても、次は大学受験や就職試験などもあるのでまだまだ気が抜けない時期ですね。
精神的には追い込まれるのでここはデメリットかもしれません。

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このページは、shira02が2013年12月 6日 10:42に書いたブログ記事です。

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